情報販売をスタートさせる



情報販売をスタートさせる 手順1


情報販売を始めるには、このステップをこなしていく事が必要です。

・手順1 ネタを探す

・手順2 売れるネタかどうかのテストをする

・手順3 テスト後に、情報商材を作成

・手順4 販売方法を決定(クレジット決済など)

・手順5 セールスページを作成

・手順6 広告開始

・手順7 販売スタート

・手順8 購入者のフォロー




これを全て、事細かく説明していくと
1~200ページになってしまいそうですので、

概要をざっくりと説明していきますが、

具体的な手法は、後ほど、レポートなどにまとめたいと
思っています。

作成しましたら、最新トピックスで通知しますので、

RSSリーダーに登録して置いて戴くと良いでしょう。


さて、ここから、説明に入ります。


●手順1 ネタを探す


ここが一番肝心なポイントになりますので、
良く読んでください。


情報商材が売れるかどうか? は、

ネタと、売り方で大きく変わってきます。

そして、肝心なのが、
まずは、

ネタ=どういう情報か?

ということです。


ネタの選び方については、無料レポートで説明していますから
そちらを確認して戴きたいのですが、


人が「欲しい!」

と思うような情報を探さないと、売れないのです。


厳しいですけれど、それが現実。


では、どうすれば、欲しいと思うようなネタが見つかるのか?


リサーチをするしかありません。


あらゆる情報にアンテナを張って、

人が欲しいと思うような情報って何だろう? と

常に考えていくしかありません。


それが当たるかどうかは、考える段階では
気にする必要は無いので、注意してくださいね。


「そんなの、欲しくないよ~」と

あなたが思ったとしても、
確認してみたら、多くの人が欲しかった。

なんて事は、良くある話なのですから。


なので、この段階では、ネタを沢山考える事が大事です。

10個でも、
20個でも
100個でも

ネタを考えて、その後に調査すれば、
そのネタで行けそうなのかは、ある程度の判断が付くのですから。


ネタを考える時に、考えやすいのは、

何かの悩みや、問題を解決できるような情報なら、
その情報を欲しいと思われる可能性が高い。

と言う事です。


例えば、
彼女が居なくて、寂しい思いをしているなら、

簡単に彼女が出来てしまうノウハウ情報とか、
出逢いが見つけられる情報とか、

欲しいと思うでしょう?

また、
自由に使えるお金がもっとあったら・・ と思う人には

簡単に手間無く儲けられる情報は、欲しいと思うでしょう?


音痴で悩んでいるなら、

歌が上手くなうような情報は欲しいでしょうし、


逆上がりが出来なくて悩んでいるお子さんを持っている親なら

簡単に逆上がりが出来るようになる情報って欲しいでしょう。


人の悩みや、問題を解決するために役に立つ情報は、
需要はあるのです。

あとは、
その需要に、いくらまでならお金をだせるのか?

と言う事ですね。


これは、
悩みの程度が深ければ、高くお金を出せると言う事になります。


とっても悩んでいて、直ぐにでも何とかしたい。

そう言う問題には、高くてもお金を払えるのです。


ダイエット商品がそう言う感じですよね。

夏になる前にダイエットを!

なんて、売り出しますが、
あまり時間が無く、少しでも早く痩せたい! と思うなら、

短期間に効くなら、高くても仕方ないか。

と思ってしまうわけです。



こういった、悩みや問題を解決する情報で、大事なのは、

効果が早い事。

そして、あまり費用がかからない事です。


問題を解決できるけれども、

とても時間がかかって、お金もかかる。


こういうモノは、売れませんね。


先に書いたダイエットの話で例えると、


食事制限でも、ダイエットは出来ますよね。

でも、それでは時間がかかります。

その上、安いモノは食べずに、
例えば、有機野菜とか、そういう本物(高いモノ)を
食べなければ、駄目です!

と書かれていたら、どうでしょうか?

当然、時間と、お金を掛ければ、ダイエットが出来る事は
わかっています。

欲しいのは、そう言う情報ではなく、


短期間に、なるべく最低限の費用で、
出来る方法なのです。



これは、ダイエットに限らず、殆どの事に当てはまります。



問題を解決するためのノウハウ情報などは、

その悩みが深い事
お金を出しても欲しいと思える事
多くの人が欲しいと思う事

そして、

早く解決できる事
お金をあまり掛けずに解決できる事。

を考えていきましょう。


この上で、
誰にでも理解できるようなノウハウなら、これは、売れます!


難解で、訳がわからない専門用語ばかりのノウハウは
売るには難しいですので、
(売れないわけではありませんが)
考えた方がよいでしょう。


こういったモノを、アイディアノートでも、つくって、
何か思いついた時に、マメにメモしておきます。

そう言うメモを蓄積していくと、
何かと何かが繋がって、一つの可能性になる場合が有ります。


それが、上で書いた事を満たせるかを考えて、
行けそうだと思えたら、

具体的な、テストに移っていきます。


良さそうだから、と、その情報をまとめ始めては行けません!

普通は、いきなり、e-bookを創り出したり
しますが、

それにはまだ早いです。


まだ、あなたの頭の中での判断でしかないのですから、
売れるとは限らないのです。

市場の中で、実際に、テストしてから、

売れる
売れない

の判断をして、それから創り出せば良いのです。


それまでは、無駄になる可能性があるので
時間があまり掛けられないあなたは、

まず、テストをしてから、

良いモノだけを創る。

と言う事で行きましょう。


いいですね?



では、次のページで、テストの仕方を説明します。 (現在製作中です <(_ _)> )




こんな情報もあります。 ↓

ビデオはここをクリック => http://www.hirahidenobu.com/




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